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【陸上/中距離】新型コロナ感染対策で競技場が使えない!?密にならない練習場所とは

新型コロナの感染対策によって競技場が使えなくなった地域は少なくないのでは。 中距離は特別な器具を必要としないため、どこにいても練習できますが、質の高い練習をするにはやはり練習場所を考えなくてはいけません。 そこで今回は感染対策をしながら安全に練習が行えるランニングスポットを紹介していきます。
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【陸上/中距離】おすすめの冬季練習メニュー!初心者でも分かる冬季練習の重要性!

段々と寒さを感じる季節になってきましたね 競技者の方はシーズンも終わり、これから冬季練習に入るのではないでしょうか。 実は大会のない冬季こそ練習を積めるため、競技力を上げるチャンスなのです! この記事では冬季に中距離選手が行うべき練習を紹介していきます。
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【陸上/中距離】1500mで4分00秒を切るための練習メニュー!【目指せ全国大会!】

1500m4分00秒切りは中学生だと全中決勝レベル、高校生だと県大会トップレベル。 相当な努力をしないとこのレベルまでたどり着くことはできません。 じっさいに私も4分を切るまで、かなりの時間を練習に費やしてきました。 しかし、覚悟があれば誰であろうと、4分切りをはたせると自負しています。 今回は覚悟がある方にむけ、1500m4分00秒切りを可能にする練習方法を紹介していきます。
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【陸上/中距離】1500mで4分30秒を切るための練習メニュー!

1500m4分30秒切りを目指しているということは、現在でもなかなかの走力を持っていると思います。 4分30秒切りは、中学生だと県大会出場レベル、高校生だと決勝レベルに匹敵します。 1500mを極めていきたい人は、まず達成したい目標ですよね?
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【陸上/中距離】1500mで5分00秒を切るための練習メニュー!

「1500mで5分を切りたい」 「体力テストの持久走で10点が取りたい」 1500mで5分が切れるようになれば、体力テストで満点がとれます。 満点をとってクラストップクラスの座を獲得したいですよね! そんな方に向けて今回は1500mにおいて大きな目標となる、5分切りを可能にする練習方法を紹介していきます。
1500m

【陸上/中距離】1500mで5分30秒を切るための練習メニュー!

1500mで5分30秒を切りたいが、未経験でなにから初めていいのかわからない。 そんな方に向け、今回は1500mにおいて最初の壁、5分30秒切りを可能にする練習メニューを紹介していきます!
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【陸上/中距離】800mで2分5秒を切るために必要な練習!目指せ県大会!

800mで2分5秒を切れるようになってくると中学生では全国大会出場、高校生では県大会出場が見えてくのではないでしょうか。 少ない出場枠を勝ち取るのは憧れの一つですよね! この記事ではそんな憧れの800m2分5秒切りをかのうにする方法を詳しく解説していきます!
800m

【陸上/中距離】800mで2分15秒を切るための練習メニュー!初心者卒業。

800mで2分15秒を切ることができれば、学生競技者の中では平均以上のタイムで走れていることになります。 2分15秒切りはしっかり練習していれば誰でも果たせるタイムだと断言できます! 今回は私が中学時代に自己ベストを2分25秒から2分11秒まで更新することができた練習メニューをご紹介していきます。 この記事に書かれている練習に取り組めば2分15秒切りは間違いなしです!
800m

【陸上/中距離】800mで2分25秒を切るために必要な練習!最初の壁を突破!

800mを始めたばかりの方はまず2分25秒切りを目標にするはずです。 単純計算しても100mを約18秒のペースで走らなくてはいけません。 改めて数字にしてみるとなかなか厳しいですよね.... でもまだ諦めないでください! 記事では初心者でも2分25秒が切れるような練習メニューをまとめて解説していきます。
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【陸上/中距離】中距離選手に筋トレは必要か!?初心者でもできるメニュー紹介!【1500m、800m】

中距離選手に筋トレは必要か? 結論:必要です 理由は以下のとおりです ・走るために必要な筋力を高めることによって体力の消耗を防げ、スピードを高めることができる ・筋肉は、着地したときの衝撃をクッションのように吸収してくれるため怪我の予防にもなる
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